二重整形|大阪で埋没・切開|有名な美容クリニック3院

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二重まぶた整形の種類について

人それぞれ、他人には分からないコンプレックスを抱えています。中には自分の外見に自信が持てない人もいるでしょう。その解決方法としてプチ整形というものがあります。一例として一重瞼を簡単に二重にすることができますが、傷跡の心配をする方もいるでしょう。今回は残ってしまわないか不安になる傷跡についてお話したいと思います。

・切開して二重にする場合
瞼を切開して二重にする場合、術後はどうしても傷跡が目立ちます。1ヶ月ほど経てば、メイクでも隠せるようになるので気にならなくなってきますが、まだ傷跡が赤く残っているでしょう。術後6ヶ月頃になれば、周りから見てもほぼ分からないくらいにまではなりますが、次に挙げる埋没法よりは傷跡が残ってしまいます。

・埋没法で二重にする場合
傷跡が心配な方は、埋没法で二重にする方をおすすめします。この方法は、切開とは違い一切メスを使いません。瞼を糸で留めて二重にするので、留めたところが針で刺したような傷跡になります。しかし、時間の経過とともに傷跡はなくなってしまうので、傷跡が気になる方には良い方法といえるでしょう。

以前は、この埋没法で二重にすると糸が取れてしまい一重に戻ってしまうということがありました。切開の場合はその心配が要らないので、糸が取れるというのは埋没法のデメリットでした。しかし、ここ最近クリニックの中には糸が取れてしまっても無料で付け直してくれるところが増えてきています。
こういった保証があるので、埋没法のデメリットも少しずつ減ってきているといえるでしょう。
切開法はメスを使うので戻せませんが、埋没法なら糸で留めるだけなので気に入らなければ戻せます。傷跡の心配も要らないので気軽に試すことができますね。